「 アート作品・美術館(art-museum) 」 一覧

南瓜(黄かぼちゃ)

 草間彌生『南瓜』 直島のアートといえば真っ先に浮かぶのが「赤かぼちゃ」「黄かぼちゃ」という方が多いと思います。 「赤かぼちゃ」は宮浦港、この「黄かぼちゃ」はベネッセハウス近くのビーチにあります。 引 …

赤かぼちゃ(na01)

フェリーが宮浦港に近づくと、真っ先に目に入るアート作品。作家自身はこの作品について「太陽の『赤い光』を宇宙の果てまで探してきて、それは直島の海の中で赤カボチャに変身してしまった」と語る。 引用:htt …

海の駅「なおしま」(na02)

直島の海の玄関である宮浦港のフェリーターミナルは、妹島和世+西沢立衛/SANAAによる設計。透明感のある軽やかな平屋建ては、開放感のあるデザインが特徴的だ。観光案内所やカフェなどがある。 引用:htt …

BUNRAKU PUPPET(na03)

この島で継承されている直島女文楽の人形の動きや着物の裾さばきに着想を得た立体作品。緑の芝生の上に、青い作品が鮮やかに映える。夜になるとカラフルな光を放ち、昼とはまったく異なる表情を見せる。 引用:ht …

直島パヴィリオン(na04)

《海の駅「なおしま」》や《赤かぼちゃ》に続き、直島の海の玄関口である宮浦港周辺の新たなランドマークとして設置。27の島々で構成される直島の「28番目の島」というコンセプトで、蜃気楼で海面に浮かぶように …

直島銭湯「I♥湯」(na05-B)

アーティスト・大竹伸朗が手がける実際に入浴できる美術施設。直島島民の活力源として、また国内外から訪れるお客様と直島島民との交流の場としてつくられたこの銭湯は、外観・内装はもちろん、浴槽、風呂絵、モザイ …

緑川洋一展(na06-B)秋会期のみ

「宮浦ギャラリー六区」にて秋会期に展示予定。 瀬戸内国際芸術祭2013の夏・秋会期の際にも 「宮浦ギャラリー六区」で行われています。 引用:http://benesse-artsite.jp/art/ …

The Naoshima Plan 2019「水」(na07-B)

2011年から取り組んでいる「The Naoshima Plan」は、直島にて、個々の建築や街区、水路などを通して島全体の風・水・太陽などの「動く素材」を浮き上がらせ、その美しさや大切さ、新たな価値を …

直島ホール(na08)

地域住民の活動、スポーツ・レクリエーションや文化・芸能活動などの各種団体の活動拠点、指定避難所としての防災拠点、地域の葬祭などに活用される直島町の多目的施設である。 体育館棟(ホール)と集会所棟(集会 …

直島港ターミナル(na09)

小さな高速艇が止まる本村にある直島港ターミナルは、船を待つ人のために待合所、駐輪所、トイレが整備されている。島に住んでいる人も、島を初めて訪れる人もすぐわかるように街のラウンドマークになるように考えら …




瀬戸内国際芸術祭2019

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